ボールと本屋と映画館

ネタバレ 雑な3行あらすじと、浅はかな感想

「聖なる鹿殺し🍟☆☆☆☆」

TSUTAYAレンタル、初鑑賞。


亡くなった元患者の担当医に16才の男子がしつこくまとわりつくが、、、


男子の母親とくっつけたがったり、病院まで押しかけたり、医者の娘にちょっかいだしたり、医者の息子と娘が歩けなくなり入院したり、医者が手術中飲酒が発覚したり、医者がキレて16歳を拉致監禁するが、「家族を1人殺したから、そっちも1人殺す」法則には逆らえず、父親は狙われないので、妻は「まだ、子供は産める」息子は「僕はお父さんと同じ職業になる」など家族で生き残りのおべっか作戦が切なかったり、ロシアンライフルルーレットで息子を殺し、街のカフェで16歳と会っても両者ともスルー気味で終了。


歩けなくなる術はなんなのか?呪い?なのかなぁ、、、不気味な雰囲気が良かったです。