ボールと本屋と映画館

ネタバレ 雑な3行あらすじと波打ち際でチャプチャプしている程度の浅はかな感想

「長い言い訳✂️☆☆☆☆」

TSUTAYAレンタル、初鑑賞。

奥さんが友達と旅行に行くと速攻で不倫相手を自宅に呼ぶ小説家モックンは旅行のバス転落で奥さんが死んだと連絡が入るが、、、

奥さんがが死んでも悲しくなかったモックンは同時に亡くなった奥さんの友達の旦那竹原ピストル、息子、娘と仲良くなるが吃音の女性と竹原ピストルがいい感じになったり、「長い言い訳」という本を出版したりして終わってましたよ。

息子が「死んだのがパパだったらよかったのにと思うこともある」とかキツい本心などを聞いたモックンが改心?したのが良かったですよ。

ド直球単細胞役竹原ピストルさんはほぼ本人役ですな、あと、モックンの担当?の池松さんはなんか存在感があるんだよな、、、なんでだろう?