アマプラとボールと映画館

ネタバレ 雑な3行あらすじと、浅くて薄いペラッペラな感想

「2012」☆☆☆★★をワーナー新百合丘で鑑賞。

 2009年、運転手のジャクソン(ジョン・キューザック)は、旅行を楽しんでいたが、偶然に政府の研究施設を発見し、地球が滅亡に向かっていることを知る・・・
 マヤ文明の予言をなぞったお話でCGが今まで見た中でも一番の迫力でした。さすが「インデペンデンスデイ」の監督だなぁという感じです。
 とにかく地球規模で地震、地割れ、津波なんで助かる確率がありません。
 最後に上映時間が長いのと、後半だれたのがマイナスでした。